円周率について未だに疑問しかない存在「π」。一体何なのこいつ


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どうも、天涯孤独まっしぐらの珠(たま)です!

皆さんは数学ってお好きですか?
苦手分野の上位に入るであろう数学…私は嫌いです!

確かに国語みたいに複数の回答はなく
一つしか答えがない点はいいとは思いますけど

 

記号出すぎでしょ

 

X、Y、α、β、他にも色々と

公式にやたら登場してくるこの記号たち
なぜこの記号なのか、他の記号じゃダメなのか

ё←これでもいいと思うんですけど

 

………なんかかわいいなこの記号

 

そこで今回は皆さんも一度は絶対に聞いたことがあるでしょう
円周率についての話です

 

円周率とは

いまさら解説なんて必要ないと思いますが一応説明しますと
円周率とは「円の周長の直径に対する比率」です
これ書いただけで頭上に?マークが3つほど浮かんでます←

その円周率を数字で表すと
とてつもなく長く数字がずらっと並びますよね

 

それがこちらんですドン!
(wikiから引っ張ってきました←)

 

円周率= 3.14159 26535 89793 23846 26433 83279 50288 …

 

 

うん、長い!

これを覚えてる人は本当にすごいと思います。

さすがに長いという事で表記上「3.14」でいいよとされていました
(私の記憶上です今は知りません←)

 

そしてそれすらも省略されて出てきたのが「π」という記号

 

突如姿を現した記号「π」

これを使うことによって、円周率の計算が物凄く楽になりました
数字を書かなくともこの記号で円周率の計算が出来てしまう

でも、でもですよ?

他の記号たちにも言えることなんですけど

 

 

 

πどっから出てきたんだよ

 

 

XやYはアルファベットに存在していますよね
α、βはまぁ、、謎ですけど

なんですかこのπって言う記号

と、いうことでもちろん調べさせていただきました
πの正体を!!

 

πとは一体何なのか

調べた結果、πとはギリシャ文字で「周辺・地域・円周」を現すみたい

で、昔の方々がそれを円周をあらわすときに使ってたみたいです

 

もっと言うと
・ペリフェレイア=円周・周辺
・ペリメトロス=円周・外周・周長
この二つのギリシア語の頭文字のπを取ったらしい

 

なんかかっこいい…

個人的にペリフェレイアのほうが好きです!!
響き的に!なんか!かっこいい!!!

記号にしたら「パイ」ですよ!?
かっこよさ皆無!!
タオ○イパイがすぐ頭の中に出てくるのは内緒☆

 

 

はい、すみません取り乱しました

 

 

とりあえず疑問が解消されましたよ
すっきりしました

 

 

なんか、、もうさ
「π」 の読み方 「ドド○パ」でよくね(´・ω・)?(やめなさい


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